蘇我の街に派遣された福音主義の千葉南教会

今日の聖句 2018年1月

2018/01/01

主において常に喜びなさい。重ねて言います。喜びなさい。(フィリピ4・4)

2018/01/02

どんなことでも、思い煩うのはやめなさい。何事につけ、感謝を込めて祈りと願いをささげ、求めているものを神に打ち明けなさい。(フィリピ4・6)

2018/01/03

終わりに、兄弟たち、すべて真実なこと、すべて気高いこと、すべて正しいこと、すべて清いこと、すべて愛すべきこと、すべて名誉なことを、また、徳や称賛に値することがあれば、それを心に留めなさい。(フィリピ4・8)

2018/01/04

わたしを強めてくださる方のお陰で、わたしにはすべてが可能です。(フィリピ4・13)


2018/01/05

あなたがたにまで伝えられたこの福音は、世界中至るところでそうであるように、あなたがたのところでも、神の恵みを聞いて真に悟った日から、実を結んで成長しています。(コロサイ1・6)

2018/01/06

神の栄光の力に従い、あらゆる力によって強められ、どんなことも根気強く耐え忍ぶように。(コロサイ1・11)

2018/01/07

イエスは知恵が増し、背丈も伸び、神と人とに愛された。(ルカ2・52)

2018/01/08

ただ、揺るぐことなく信仰に踏みとどまり、あなたがたが聞いた福音の希望から離れてはなりません。この福音は、世界中至るところの人々に宣べ伝えられており、わたしパウロは、それに仕える者とされました。(コロサイ1・23)


2018/01/09

キリストに根を下ろして造り上げられ、教えられたとおりの信仰をしっかり守って、あふれるばかりに感謝しなさい。(コロサイ2・7)

2018/01/10

あなたがたは神に選ばれ、聖なる者とされ、愛されているのですから、憐れみの心、慈愛、謙遜、柔和、寛容を身に着けなさい。(コロサイ3・12)

2018/01/11

これらすべてに加えて、愛を身に着けなさい。愛は、すべてを完成させるきずなです。(コロサイ3・14)

2018/01/12

妻たちよ、主を信じる者にふさわしく、夫に仕えなさい。夫たちよ、妻を愛しなさい。つらく当たってはならない。(コロサイ3・18、19)


2018/01/13

何をするにも、人に対してではなく、主に対してするように、心から行いなさい。あなたがたは、御国を受け継ぐという報いを主から受けることを知っています。あなたがたは主キリストに仕えているのです。(コロサイ3・23、24)

2018/01/14

すると、「あなたはわたしの愛する子、わたしの心に適う者」という声が、天から聞こえた。(マルコ1・11)

2018/01/15

いつも、塩で味付けされた快い言葉で語りなさい。そうすれば、一人一人にどう答えるべきかが分かるでしょう。(コロサイ4・6)

2018/01/16

わたしたちの福音があなたがたに伝えられたのは、ただ言葉だけによらず、力と、聖霊と、強い確信とによったからです。(一テサロニケ1・5)


2018/01/17

あなたがたが知っているとおり、わたしたちは、父親がその子供に対するように、あなたがた一人一人に呼びかけて、神の御心にそって歩むように励まし、慰め、強く勧めたのでした。(一テサロニケ2・11、12)

2018/01/18

そして、わたしたちが命じておいたように、落ち着いた生活をし、自分の仕事に励み、自分の手で働くように努めなさい。そうすれば、外部の人々に対して品位をもって歩み、だれにも迷惑をかけないで済むでしょう。(一テサロニケ4・11、12)

2018/01/19

しかし、わたしたちは昼に属していますから、信仰と愛を胸当てとして着け、救いの希望を兜としてかぶり、身を慎んでいましょう。(一テサロニケ5・8)

2018/01/20

いつも喜んでいなさい。絶えず祈りなさい。どんなことにも感謝しなさい。これこそ、キリスト・イエスにおいて、神があなたがたに望んでおられることです。(一テサロニケ5・16‐18)


2018/01/21

イエスは、「わたしについて来なさい。人間をとる漁師にしよう」と言われた。(マルコ1・17)

2018/01/22

わたしたちの父である神が、どうか、あなたがたの心を励まし、また強め、いつも善い働きをし、善い言葉を語る者としてくださるように。(二テサロニケ2・16、17)

2018/01/23

しかし、主は真実な方です。必ずあなたがたを強め、悪い者から守ってくださいます。(二テサロニケ3・3)

2018/01/24

どうか、主が、あなたがたに神の愛とキリストの忍耐とを深く悟らせてくださるように。(二テサロニケ3・5)


2018/01/25

主の僕たる者は争わず、すべての人に柔和に接し、教えることができ、よく忍び、 反抗する者を優しく教え導かねばなりません。(二テモテ2・24、25)

2018/01/26

聖書はすべて神の霊の導きの下に書かれ、人を教え、戒め、誤りを正し、義に導く訓練をするうえに有益です。(二テモテ3・16)

2018/01/27

御言葉を宣べ伝えなさい。折が良くても悪くても励みなさい。とがめ、戒め、励ましなさい。忍耐強く、十分に教えるのです。(二テモテ4・2)

2018/01/28

そして(イエスは)、「聞く耳のある者は聞きなさい」と言われた。(マルコ4・9)


2018/01/29

しかしあなたは、どんな場合にも身を慎み、苦しみを耐え忍び、福音宣教者の仕事に励み、自分の務めを果たしなさい。(二テモテ4・5)

2018/01/30

また、だれをもそしらず、争いを好まず、寛容で、すべての人に心から優しく接しなければならないことを。(テトス3・2)

2018/01/31

神は、わたしたちが行った義の業によってではなく、御自分の憐れみによって、わたしたちを救ってくださいました。この救いは、聖霊によって新しく生まれさせ、新たに造りかえる洗いを通して実現したのです。(テトス3・5)